2005.9.6
隣都心の街づくり ‐豊洲の青写真‐
 

豊洲埠頭はガス供給基地から産業、居住、文化等、調和のとれた新しい街に変貌します。この広大な土地は、銀座から車で数分の距離。銀座に無い魅力ある街をつくります。豊洲の青写真を公開します。
併せて、文化の街に相応しい企画「現代能プロジェクト −蒼楽−」公演を東京藝術大学(六角研究室+演奏藝術センター)共催でお楽しみください。

日   時 2005年10月7日(金)17:00〜20:00
    ※雨天予備日10月8日(土)
会   場 東京ガス・ガスの科学館
※入場無料(定員500名・お申し込み制)
お申込方法 沢山のお申し込みありがとうございます。
既に定員となりましたので、お申込みは締め切らせて頂きました。
ありがとうこざいました
ご来場方法 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から送迎バスにてご来場となります。
(駐車スペースの関係上、お車でのご来場はご遠慮ください。)
お問合せ先 東京ガス豊洲開発株式会社 豊洲見学会係
〒105‐8527 東京都港区海岸1−5−20 
tel.03-5400-7954 fax.03-3438-1067
(受付時間 平日9:00〜17:00)

◎プログラム

1 豊洲の青写真ご説明
2. 豊洲から見る素晴らしい都心の夜景を堪能
3 都市の夜景を背景に野外舞台で能公演
 

◎【蒼楽】とは?


「蒼」とはくすんだ青のことを言います。青々とした芝生の色は「蒼」でありますし、夕闇の空も時に「蒼」に見えます。この度、東京藝術大学現代能プロジェクト【蒼楽】は、芝生の中に青白く光る野外舞台を設け、夕闇に溶け込む臨海都市を背景に、演舞・演奏を行ないます。
「蒼」に包まれた世界で、束の間の幽玄美をご堪能ください。

演   目 「水底の感」「風の朗誦」「飛天遊」
   
【能】野村四郎  【舞】花柳達真 花柳源九郎
【能 管】一噌幸弘 【太 鼓】藤本隆文
【Flute】多久潤一郎 【Clarinet】大橋裕子
【Bassoon】依田晃宣 【Percussion】藤本隆文
【Harp】田島緑  【Colesta】谷合千文
【violin1】山崎貴子 【violin2】花田和加子
【Viola】冨田大輔 【Cello】渡部宏 
【Double Bass】那須野直裕  
【監 修】六角鬼丈 三林輝夫  
【音 楽】松下功 【舞台美術】中島貴光
【照明SE】松山真也 【舞台照明】海藤春樹
【音 響】亀川徹 【舞台監督】和田豊
【宣伝美術】金丸悠児 【美術製作】粟田大輔
【制 作】東京藝術大学六角研究室+演奏藝術センター
主   催 東京ガス豊洲開発株式会社
共   催 東京藝術大学六角研究室+演奏藝術センター
協   賛 東京インナーハーバー連絡会議
協   力 東京ガス・ガスの科学館/清水建設/同和鉱業/東京ガス・エンジニアリング/鹿島建設/大林組/大成建設/東亜建設工業/錢高組/西松建設/旭硝子マテックス/浅野太鼓楽器店/岩崎電気

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