TOYOSU22のまちづくりパートナー
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TOYOSU22のまちづくりパートナー

TOYOSU22は首都圏最大のスマートシティプロジェクト その実現に向けて3人の専門家をアドバイザーに迎えました。
総合プロデューサー 内藤 廣氏 建築家/東京大学名誉教授

「めざしたのは、先進的かつ成熟した都市環境。そのこたえが、BCP対応型スマートシティです」 この壮大な都市プロジェクトの総合プロデューサーに、建築家というジャンルを超えて、世界的に活躍する内藤廣氏を迎えました。

ランドスケープデザイン 三谷徹氏 ランドスケープアーキテクト/千葉大学大学院教授 オンサイト計画設計事務所パートナー

水と緑に溢れる都心の景観こそ、TOYOSU22を象徴する姿。22世紀に引き継ぐその景観を描くのは、三谷徹氏。まちの共有資産となる100年の森と敷地境界を跨いだボリューム感ある都市植栽「グリーンクロス」で、まちの個性をカタチにしました。

コミュニティデザイン 清水 義次氏 都市・建築プロデューサー 東洋大学経済学部大学院公民連携先行客員教授 株式会社アフタヌーンソサエティ代表取締役 3331 Arts Chiyoda代表

まちの資産価値を維持し、さらに高めるために欠かせないのは、中長期的な視点にたった周到なエリアマンジメントと、人と人がつながるコミュニティを育むこと。独自の視点で都市の再生・建築プロデュースを実践する清水義次氏が、この地ならではの地域コミュニティを実現します。